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船長モンキー・D・ルフィ中心の投稿ブログ。真面目も腐女子要素もあり。相互リンク・投稿ライターさん常に大募集!
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『ONE PIECE』522話ネタバレ2008/11/15 19:15 こんちは、所長です。 まずはちょっと残念なお知らせ。 このところ更新頻度が落ちてるのをお感じの方も多いと思いますが、ぶっちゃけ所長のリアル仕事が、来週ある種のピークを迎えます。時間もですが、体力もたぶん払底します。 それが終わったらあとは時間があるか?というとそういう感じでもなく、たぶん年末ギリギリまで、その後処理その他に動くことになります。 ンマー更新はできるだけやりますが、やさしい目で見守っていただけると嬉しいです。 で、ついでに、来週のジャンプネタバレについてですが。 土曜発売号は、基本的に木曜にゲットしておりますが、来週は都合により、たぶん事前入手は不可能です。 早売り情報の価値はまったくないわけですが、所長も個人的に記録としてネタバレ記事を書いておきたいので、早くて土曜の夜、場合によっては月曜日くらいまでに、ゆっくり記事をあげることになると思います。どうぞご了承下さい。 ではそんなこんなで、来週月曜発売号については以下。早売り情報忌避の方はリターンでよろ。 背表紙、ナミさんの後ろ頭。……いや、いいんだけど……地味だな。
せめてうなじを!(変態か) 第522話 タイトル「死に至る病」 キルケゴールかよ。 ……普通は、「絶望」を意味する言葉だけどなあ?今更絶望? CP9の任務外報告28「騒ぎは故郷へ持ち込ませない」。 殺到する海兵たちの前にたちふさがる7つの影(+ハットリの影)。 ウシだのキリンだのオオカミだのヒツジだの。やっぱり動物園に就職しろよおまえら。 つーか、だからその「故郷」は政府の施設じゃないのかよー? なんかすっかりかわいくなった蛇姫さまは、出航を翌朝と定めた。 「今夜は航海に向けて骨を休めておけ」 うん、船長、戦いに文字通り骨使うしね! ……その夜。 九蛇城は、宴に沸いた。(あれ、骨休めは?) 「だからよおめーら、くーだよっ!!くー!!」 ルフィは、アマゾン・リリーの乙女たちに、ダンスを伝授。 もちろんあの、鼻に割り箸をつっこむやつだ(笑) 見てるかヨサクー!きみの踊りは、いま世界に羽ばたいているぞー! 「男はおハシを鼻から口へつっこみ…ザルを持って…」 相変わらず記録されてます(笑) しかしふと思ったが、この世界、どこに行ってもあるのねハシ(笑) 風船のようになってみせたり、名物「海王類入りペンネゴルゴンゾーラ」をいただいたり、よってたかってつつきまわされたり、挙げ句の果てに「1タッチ20ゴル」と商売をされたり(笑)、女たちに追いかけ回され大人気のルフィ。 「触らせて〜v」 「つっつかせて〜v」 「ルフィ様〜v」 ……ほんとにミーハーと言うか、ノリがいいよなここの国民どもは(笑) ついに摂食にさえ支障をきたしたルフィは、でかい肉のかたまりを確保して宴席から脱走。助けてくれたのは、マーガレットだった。 「……よかったね、仲間のところに帰れることになって」 「ん?ああ…なんかお前、いろいろ迷惑かけて悪かったなァ。石になったときはびびったよ」 「──でも庇ってくれたんでしょ?私達の事…いろいろ聞いたわ。ありがとう!ルフィ」 おお、もう名前呼びか、マーガレット。やっぱり彼女も可愛いなあ笑うと。 マーガレットは、ルフィをニョン婆さまのところに匿った。 「おー!豆バーさん!」 「おぬし!豆て!!!……食糧持参か…茶でもいれてやりニャさい」 さすがはもと女帝、村はずれとはいえけっこういい家に住んでいる。 マーガレットに茶をいれさせて、新聞を広げる彼女の姿に、ちょっとだけルフィは興味を覚えた模様。 「バーサン新聞好きなんだなー」 「カームベルトにはニュース・クーが来んニョでな…なかなか手に入らニュが…わが国の皇帝が七武海である以上、この世の情勢くらい知っておかねばまずかろう」 「七武海??誰が?」 …!そういえば知らなかったのか……!!! 「蛇姫じゃ」 「ええェ〜〜〜〜!!!…あいつ…七武海!?じゃ…戦ったらスゲー強ェのか!?」 ※ルフィの知ってる七武海 ミホーク(手も足も出ず)/クロコダイル(死にかけ)/モリア(死にかけ) くまのことは七武海と知ってるかどうかわからないが、やっぱり手も足も出ず。 「新聞ニャど読んどらんニョか」 「おォ…読んどらん…あー驚いた」 ニョン婆さまの語る蛇姫略歴。 ・皇帝即位ならびに船長就任は11年前 ・最初の遠征で、八千万の賞金がつく ・九蛇の悪名+実力を警戒され、中枢は即刻スカウトしてきた ふーむ。すると、先回の計算に少なくともプラス1歳かな。帰国してから最低11年は経ってるわけだから、最年少でも27歳。 「だが今やその称号も剥奪の危機」 再び、ルフィの絶叫が響き渡る。 「ちょちょちょちょちょっと待てよ、色々一気に聞きすぎた。七武海と海軍本部が、白ひげ海賊団と戦う!?何だそれどうなるんだよっ!!」 「呆れた男じゃ…無知にも程がある!!──ただその話はな、あくまで予測じゃ。しかし十中八九戦いは起こる!!世界政府は打って出たのじゃ…白ひげは、仲間の死を決して許さぬ男。それを知ってなお…」 「白ひげの優秀な部下、ポートガス・D・エースの公開処刑を発表した……!!」 そう。 ルフィは、知らなかったのだ。 兄が命の危機にあるとは知っても、具体的にそれがどういうことなのか、まったく知らなかった。 だから、彼を救いに行く事など考えもしなかった。 ……だが。 「…!…誰?」 「エース…火拳のエースじゃ」 「どうしたの?」 「エースが処刑!?」 黒ひげがエースを討ち取って七武海入りし、政府はその身柄を利用して…と説明しようとしているニョン婆さまの肩を、ルフィはつかんだ。 「兄ちゃんなんだよ…!!エースはおれの兄ちゃんなんだ!!!」 「捕まってたなんて知らなかった…処刑って何だよ!!もう逃げられねェじゃねェか!!」 事情を聞き、ニョン婆さまも表情を暗くする。 「この戦いに白ひげが勝てば、救われる道もあろうがニョう」 「どうしよう…!!公開処刑ってどこでやるんだ!?」 「海軍本部を有する町、マリンフォードの広場…一週間後とあるニョで、今から実質六日後か」 「えー!!?…すぐじゃんか!!!」 ここから、シャボンディ諸島までは船で一週間以上。 そちらに向かえば、仲間たちと再会する前に、エースの方は全て終わってしまう。 「ここからエースのいるとこまでは!?」 「幽閉中のインペルダウンへじゃと…海賊船なら一週間、海軍船なら四日」 ニョン婆さまの説明によれば、「エニエス・ロビー」「インペルダウン」「マリンフォード」の三つの要所は、海軍専用の海流によって繋がれ、ほぼ正三角形の位置関係にある。ちなみにアマゾン・リリーはインペルダウンと同じくカームベルトにあるが、直線距離的にはエニエス・ロビーに近い。 それぞれの要所にある「正義の門」を開閉することによって海軍船は海流に乗り、それぞれの場所に到達できる。 海賊船は、その海流を避けねばならないので、どうしても遠回りになるのだ。 「どうしたらいいんだ…」 「どうしたいのじゃ」 問いかけに答えず、ルフィは帽子からエースのビブルカードを取り出す。小さな音を立てて焦げ続けるそれは、すでに指先ほどの大きさになっている。 (ちなみにニョン婆さまは、ビブルカードの知識あり) 「エースにはエースの冒険がある!!強い兄ちゃんをおれが助けたいなんて…エースに怒られるだけだ」 ──できの悪い弟を持つと…兄貴は心配なんだ── 「──でも」 思い返すのは、アラバスタで別れたときのエースの笑顔。 そして、大事な仲間たちの笑顔。 「悪いみんな……!!おれちょっと寄り道してくよ!!おれエースを助けに行きてェ!!」 「それがどれ程無謀な事か…この戦争がいかなる規模のものか…わかって言うのじゃな?嵐の中にアリが一匹飛び込むも同じ事…!!何もできず、ただ弾かれて終わりという結果もある」 「どうなるかは関係ねェ、とにかく行きてェ!!──これをどっかで黙ってやり過ごす事なんて、おれにはできねェ!!」 ニョン婆さまは告げる。 現在世界一重要な囚人であるところのエースを救うチャンスがあるとすれば、大監獄に向かうべきだと。 いざ処刑場に連行されれば、海軍大将と七武海がその周りを固める。 ……うーん。 ゾロあたりいれば、ミホークさまとくまを懐柔できないかなあ? あとロビンが青キジを懐柔してー。 エースがドラゴンの実子なら、反乱軍も乱入してー。 じいちゃんが見逃してくれれば……無理かなあ? しかしもちろん、監獄も警備は厳重な筈。侵入はまず不可能。 「着いてからの事より、着けるかどうかが問題だ!!エースがそこにいる内に着かねェと…!!でっけェオールがあれば…おれ力一杯…」 ……船長……(TT) ほんっとに、兄ちゃん大好きで大事で自慢なんだね……。 最初のビブルカードの異変で、助けに行こうとしなかったのも、「エースなら大丈夫」と信頼してたからだもんね…。 「そんな力技では解決できぬ…これもまた可能性はうすいが…今日まで頑なに断り続けている七武海の強制召集、蛇姫がもしこれに応じてくれれば…それに乗じておぬしを軍艦に乗せることができる」 「軍艦に!?海軍の船があんのか!?じゃ、おれあの女に頼みに行く!!!」 なるほど、蛇姫にトラウマを克服しろってか。それは確かにハードルが高い。 軍艦というと、モモンガの船か。モモンガにはルフィの面が割れてる筈だよなー。 いっそ捕まって、中で牢番をぶっ倒してエースに会った方が早いんじゃないか? それならエースも怒らないだろう…多分。 さて、そんなこんなでやってきました九蛇城。 いきなり息せき切って現れたのは、ハンコックの侍女エニシダ。 「よかった!今ちょうどニョン婆さまを呼びに行こうと!蛇姫さまが原因不明の病で倒れてしまわれて…!!」 「ええ〜〜〜〜っ!!?今!!?」 床についた蛇姫は、荒い息をつく。 妹たちが側に控えて励まし、ベラドンナが診察している。 ニョン婆さまは、さしあたって「急いでるから話がしたい」と主張するルフィ(鬼か)を外に出した。 蛇姫の症状 ・胸が苦しい ・辛そう ・食事一切喉を通らず 試しに、ニョン婆さまが「明日の朝」と呟くと、心臓をつかまれたかのように苦しむ蛇姫。 「…ああ、何という事…!!…何とも場をわきまえぬ…ウイルスめ…!!」 「え!?ウイルス!?」 「何か心当たりでも…!?」 ウイルス…マーガレットが、「男はウイルスを持ってる」とか…言ってたよね…。 「ニョン婆…苦しい…わらわは…死ぬのか…?」 息も絶え絶えに呟く蛇姫に、ニョン婆さまは、いや、かつての女帝グロリオーサは、重々しく答える。 「…ああ…死ぬ…」 バカな冗談はやめて!と激昂するマリーに構わず、ニョン婆さまは続ける。 「先代皇帝も…この病で死んだ…!!先々代も同じだったそうじゃ…。実はわしも同じ病にかかり、国を飛び出し…生きながらえた」 「…!?」 「蛇姫や…わしと共にモンキー・D・ルフィが来ておる。頼みがある様ぞ。話だけ、聞いてやってくれるか?」 姉様がこんな状態の時に何を!と怒り心頭のソニア。しかし、蛇姫は。 「構わぬ…!!聞こう…そなた達、部屋の外へ」 ……むくりと身を起こし、立ち上がった。 ニョン婆さまは思う。 (…何たる強運!!モンキー・D・ルフィ!!!まさか誰一人動かせぬこの山を…動かしてしまうニョか!!?) 「何か用…?ルフィ」 こころなしか、セリフまで一挙に可愛いなハンコック…。 「ああ、頼みがあんだよ。お前、病気いいのか?」 「わらわは病になど支配されぬ…!!」 ふたりの会見を、別室で息を殺して見守るソニアとマリーとニョン婆さま。 「今度処刑される白ひげんとこのエースっていう海賊は、おれの兄ちゃんなんだ!!エースを助けたい!!でも海賊船じゃ間に合わねェんだって。お前!!海軍の迎えの船に乗って、おれをエースのいる『監獄』へ送ってくれねェか!!!」 ばん、と、ソニア達が、部屋境の窓を開いた。 「何を身勝手な事を!!!そなた姉様の心のキズを知ってなお、あの忌まわしい土地へ行けというの!!?なんてひどい男!!」 「情けをかければつけあがって、これだから男は!!」 「姉様の堪忍袋も限界よ!!石にしてそこから突き落としてやって!!」 「やっちゃえ姉様!!」 ぎゃーぎゃーと騒ぐギャラリーを無視して、ハンコックは言った。 「七武海の召集に応じろと言うのね…そなたがそれを望むなら」 「わらわは…どこへでもゆきます」 ………あの、ハンコックさん……? ほっぺた、発熱のせいじゃなくピンクですよ? 目が潤んでますよ? それはあの……ひょっとして…… 「よかった!!ありがとう!!これで処刑日前に間に合うぞ!!」 もちろん、ギャラリーはパニック。 「へ…蛇姫が!!中枢に行く事を決意した!!」 「どういう事!?ニョン婆!!!」 ニョン婆さまは答える。 「蛇姫の病は…『恋煩い』!!先代達の死因は『恋焦れ死に』!!」 「東の海には、こんな諺があるという……」 「『恋はいつでも!!ハリケーン』!!!」 以下次号。 ……………諺だったのか……。 そうと知れば、サンジさんが諺をつかいこなす、知性的な青年に……見えてこねェなあ(笑) いやあ、そうなるだろうとは思ってたけどマジにかよ! ハンコックさんルフィにめろめろかよ! それにしても、代々の皇帝が男に恋煩いで死ぬとは、えらくロマンチックというか、情熱的な民族なんだなあ。 ニョン婆さまは好きになった男をおっかけて島を捨てて、その男と別れたんだか死別したんだかで戻って来たわけね…。 あと、口調からして、どうもこの国の皇帝は世襲ではないっぽいですね。当代で一番強い女性が皇帝になるのかな。 所長個人的な意見としては、ハンコックさん嫌いじゃないが(むしろ好きだが)、ルフィとくっつくのはなしかなー。 ナミやロビンの立場がないのもそうだけど、今のところはルフィの側から、彼女を特別に思うことができるとは思えない。ルフィとカップルになった場合、どちらも幸せになるルートが見えないというか。 なんかこう…せっかく地獄から生還したんだから、もうちょっと実りのある恋をしようよ、ハンコックさん! いっそモモンガ中将あたりおすすめだ! (こっそり) でもきっと、エース処刑場までに仲間に会えると信じてる(笑) ↓クリックは、研究所の力ですv この記事のトラックバックURLhttp://captain-luffy.jugem.jp/trackback/165
この記事に対するトラックバック週間少年ジャンプNO.51 12月1日号にて
ワンピースのジャンプステージ新情報が掲載されてました(/・ω・)/
以前の記事→ジャンプフェスタ2009
2008年 週刊少年ジャンプ 51号 ネタバレ
見つけた情報をのっけておきます。
概要だけでも覗きたい人だけにしといてくださいm(*_ _*)m
HUN...
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はじめまして、ようこそ当研究所へ!
もともとは手塚治虫信者な所長としては、ここではワンピ以外のマンガについて深く語るつもりはとりあえずないのですが、とにかく今のワンピのヒートアップが異常なのは確かですよね。ああ、これで仲間たちが揃っていれば…(涙)!
とはいえ、今までワンピがテンポ悪いとか言われた原因のひとつは、仲間キャラクター全員に見せ場があったせいもありますからなあ。登場キャラが絞られてる現在、スピードアップするのは当然といえば当然ですが。
ハンコックのツンデレ、可愛いですよね(笑)
可愛いからこそ、むしろ不憫というか。
ああ、できるなら幸せになって欲しいものだが。……いっそ、助けに行ってエースとくっつくのはどうだ(笑)。年齢的にも見かけ的にも性格的にも、ルフィ相手よりバランスいいような気がするんですが。
ちなみに所長、画像バレはなるべく見ない&うっかり見ちゃった場合でも金払ってジャンプを手にするまでは、中身については語らないポリシーですのでご了承下さい(責めてるわけでは決してないので誤解なさらぬよう。ただ話題には乗れませんよーと)。
愛は金では買えないが、金で支えることはできるんだぜ!尾田先生にも集英社にも印刷会社にも運送会社にも本屋さんにも、つつがなく仕事を続けていただくために!
楽しく拝見させてもろてます。
はぁ〜最近のワンピはほんまに面白いですね。10年続いて一気に盛り上げるとか、今までのまんがの中では考えられない面白さですよね。続きが気になって気になってたまりません。
うち的にはハンコックのツンデレ具合がたまらなくツボ(笑)
船長とくっつくことはなくても、船長の前でメロってる姿を見るだけで胸キュンです。
すでに次回分の画像バレを見てしまい、身悶えてしまってます
いやもう船長、破竹の勢いのモテまくりv
サンジさんはたぶん過去の人生においてモテたことがないと信じている私です(笑)。頑張って船長から、モテの極意を学んでくれい。
エースは……当人の描写がさっぱりなく、ビブルカードが燃えて行くのが恐ろしいですね。なんとか、無事であってくれればいいのですが。
>魚王さん(0-10 二等兵)
なにをいうか、所長なんか最初っから展開予想は投げてるぞ(笑)!
いや、ハンコックはルフィに陥落するかなーとは思ってたけど、なにもこんな完膚なきまでに陥落するとは(笑)
しかし、ハンコックが仲間に入っても、目指す夢がないしなあ。……海賊王の嫁?……それはちょっとなあ……。
下手すると、船長のストーカーになるだけのような(汗)
>十束剣さん(0-22 准尉)
心強いお言葉ありがとうです、十束剣さん!
私も、時々名前が違ってても、十束剣さんを見失わないように頑張ります!(笑)
うううむ、所長はそんなわけで、あんまりハンコックさんとも、ついでにマーガレットさんとも、カップル成立推奨しない派です(笑)
いや、別に腐ってるからではなく、船長が彼女たちを仲間よりも愛することができるかなー、と思うわけです。嫁になるからには、仲間よりもランク上でないと、嫁側も辛いでしょうし。しかし船長の愛は、今のところ仲間と兄と友達と冒険と肉(笑)にまんべんなく注がれてるわけで。
この中から図抜けて「最愛の女性」になるのは難しいですよーたぶん。
男免疫も恋愛経験値もない女帝と女戦士では、ちょっと辛いのではないかなーと。
……まあ、「どこの馬の骨とも知れん男に娘は嫁にやれん!」な男親のような気持ちになってるのかもしれませんが(笑)
東の海に何かありそう、には同意です。
海賊王も生まれたし、ルフィも生まれたし、ドラゴンもうろついてた。何かはきっとありますよね。
あと爆薬首輪の件ですが。
問題は、タイガーが一晩で、多数の奴隷を解放したということです。
レイリーでさえ、ケイミーの首輪を外すのに集中してましたし、容易な作業ではないと思うのに、レッドラインを素手で登り破壊活動の限りを尽くし、たぶん疲労の極みにあったタイガーが、そんな多数の首輪を外せるかな?と。
まあ、マスターキーを探した可能性もありますが。
>ヒナ菊さん(0-4 三等兵)
まずは昇進おめでとうございますv
お気遣いのお言葉、ありがとう!
確かに、くまも「死に至る」でしたね。
そういえば相変わらず、くまとアマゾン・リリーの関係は見えてきませんね。ここまで計算して飛ばしたんなら、くまスゴすぎですが(笑)
なんという天才的演出家。
エースのこともレイリーのことも仲間のことも、とりあえずは尾田先生を信じて、ルフィの軌跡を見守りましょう。
>ryuさん(0-4 三等兵)
こちらも昇進おめでとうございますv
ごめん、そんなわけで所長は船長×マーガレットも非推奨派(笑)
マーガレットも可愛いんで、なにもあんな悪魔の息子とくっつけることはないのではないかと(笑)
ニョン婆はルフィの名前を知ってたから、三億は知ってるんじゃないかなー。で、今まで新聞チェックしてれば、三億になった理由(公式には、クロコダイルに絡んだ/エニエス・ロビーに特攻した、かな?)も知ってるのではないかと。
でも、ここの通貨は「ゴル」だから、「三億ベリー」と言われても、一般戦士は価格わかんないかもね(笑)
恋煩いで死ぬというのは、普通に考えたら、悩むあまり食事もとれずに衰弱して死ぬ、ということじゃないかなー。
ここの土地が特別で、恋愛すると肉体に変異が起こる、とかいう可能性もなくはないけど(笑)
自分も所長さんと同じ気持ちですかね。ルフィとハンコックはどっちかというとあまり想像できない・・・かな。未だに自分の中では船長の彼女候補はマーガレットです!!今回、何気に呼び方ルフィになってた事や満面の笑顔が嬉しかったです。
船長、ハンコック=七武海にめっさ驚いてます。まぁ、ついこの間まで七武海との死闘の日々でしたからね。その凄さは十分身に染みてますから。それがすぐそこにいたと知ればそら驚きますわな。
ちょっと気になった事は今回、船長の方は状況を理解したみたいだけどアマゾン・リリーの人達はルフィの事どこまで知ってるんだろう。三億もの賞金首である事や七武海を倒した男って事を知らずにただ、強い男として見てるのかな・・・そうだとしたら個人的にそれを知ったときのニョン婆とかの反応が見てみたいです。
後、恋煩いで死ぬって・・・これはやっぱりそういう「ウイルス」なんでしょうか?
最後に・・・ラストページのハンコック可愛かった!(字体も)&ラスト3コマの三人にちょっと吹いた。
私のコメントが、一片の肉片になって、ギアアップ!して頂けたら幸いです。
ギブアップ!・・・じゃないですよ。ギアアップ。
あ、あと座布団ありがとうございました。
今週は、本当にドキドキしましたよぉ〜!
まったく、さっきまで「死刑!」って、連呼してたのに。女ってやつは。
そして、いよいよルフィに「エースの件」が知らされる!
さぁ、どうする。「仲間」?「エース」?どっち??
・・・やっぱり、エースでした。
船長の、かけがえのない兄ちゃんへの想いに、
なんだかもう、胸が熱くなるやら、ならぬやら。
やっぱり船長は、兄ちゃん大好きなんですね。
しっかし、ビブルカード、小さっ!
で、今週の気になるお題の、
「死に至る・・・」
くまがゾロにルフィの痛みを飛ばした時に、同じ事を言ってました。
同じ「死に至る」でもえらく違うてはりますなぁ・・・。
ほんとに、エースの処刑場までには仲間と再会してほしいです。
ついでに、レイリーさんも巻き込まれてくれないかな。
そうですよね、記事書くのも仕事も大変ですよね、、
所長さんのペースで頑張ってください。
たまに雲隠れしても、必ず読みに来ますよ!!
おぉ〜〜〜蛇姫惚れた!!笑これはみんなの予想的中♪
船長の初の恋話か〜モモンガ中将との恋も、「ハリケーン」だから無くはありませんが、私としては、兄を救いたい船長と病にかかった蛇姫の行方が気になるところですな
(将来予定)海賊王と奴隷だった女帝なんて、天竜人の上に立つにはもってもない美談ですよ
でも、マーガレットがやたらと出てくるので彼女とも
何かありそうな予感が・・・
しかし、ハリケーンが「東の海」の諺だなんて・・・
サンジくんは知的と馬鹿を行ったりきたりしてますが笑
北から東に移ったのは運命的ですね。東の海には何かあるんじゃないですか??
思えば、東の海がもっとも最弱だなんて不思議ですよいね・・・だって、そこは海賊王の出身海・・・
追伸★爆薬首輪のお話
首輪は結構昔からあったような気がします。
あの天竜人たちが奴隷に生易しいとは思えませんよ><
だから、タイガーもレイリー同様、特殊な覇気の持ち主なんじゃないですか!?天竜人に覇気が通じるのか、まったく分りませんが・・・
覇気のお陰だと言い過ぎてますが・・・笑
長々、お粗末さまでした
しかしハンコック下手したら仲間入りしそうな勢いで怖いですf^_^;(ルフィは断る性格じゃないし)
個人的に場所の位置が明確になってきたのが嬉しい。
そしてやはりアルビダvsハンコック美女の麦わら争奪戦レッツスタート!(笑)
エースは早く助けないと命が危なそうな感じですね(泣)ワンピースだから死なないと信じてるけど心配でたまりません…